若い世代に多い薄毛

  • 2012.05.02 Wednesday
  • 08:36
実は、若い世代で抜け毛や薄毛に悩む男女が
多いそうです。

私も現在30代ですが、抜け毛が多くて・・・
このままだと、歳を重ねるにつれて薄毛になるんじゃないか
と悩んでいます(T_T)

実際、20代の薄毛問題は多いようですよ!
髪を染めたり、不規則な生活だったり・・・
原因を一つ一つ探っていけば、なるほど〜って
納得のいくことばかり。


最近はいろんな育毛剤があるけど、
若い人って、育毛剤を使うこと自体
抵抗を感じる人が多いですよね(^^ゞ


でも、20代で育毛剤を使った場合、
ほとんどの人が回復するそうです。
これは、若さならではの回復力なのかもしれませんね♪

グルコサミンのサプリについて

  • 2010.02.27 Saturday
  • 19:53
 最近中高年以上にいちばん人気があるのがグルコサミンのサプリです。
関節の軟骨成分です。

加齢によって軟骨もすり減ってきてしまい、
体の再生能力も落ちてしまっていることから、
サプリでとるのが有効だといわれています。

食べ物からとるのはほとんど無理な成分なので、
補給したい場合はサプリが正解ですね。

グルコサミンと相乗効果がある成分としては
ヒアルロン酸やコンドロイチンなど、
組織をこうせいしたり水分を保持できるような成分が効果的ですね。

膝などの痛みが気になる方はぜひお試しを!

ブルーベリーのサプリ

  • 2010.02.19 Friday
  • 01:28
目のいいサプリとして最近よくテレビや雑誌で取り上げられるのがブルーベリーのサプリです。
実際はブルーベリー サプリではなく、ブルーベリーの野生種「ビルベリー」がサプリメントの原材料には使われます。

理由は簡単で有効成分のアントシアニンの含有量が3倍以上多いんですね。
なので、乾燥ブルーベリーとかを食べても有効成分からいって効果はちょっと疑問です。

生のビルベリーはほとんど流通指定なのでてにいれるのはまず無理です。なので現実的な選択としてサプリメントでとるのが一番なんですね。

目の健康を考えているのでしたら北欧産のビルベリーを原材料に使ったサプリを選んでください。

マカの情報サイト

  • 2009.04.01 Wednesday
  • 15:13
(株)光健(東京都小平市、片桐賢二社長)はこのほど、消費者向けのサイトを新たに立ち上げた。同社が扱うマカ加工食品の販売やマカの情報発信拠点とすることで、拡販につなげる。  

同サイトでは、サプリメントとしてのマカ製品と並行して、マカクッキー等の健康志向食品などを販売するほか、マカの原産地、特長などの情報を発信するなどし、消費者にさまざまな角度からマカの魅力を知ってもらうことを目的とする。同社はこれまでBtoCへ向けては積極展開していなかったが、これを機に独自にマカをベースにした健康志向食品の積極展開を図る。

[引用元:健康美容EXPO]

マカは人気がある健康食材。サプリメントから摂るのが一般的です。マカの効果・効能についてはこちらを参照してください。

女性は痩せすぎ!?

  • 2009.03.31 Tuesday
  • 19:16
妊婦の栄養摂取と胎児への影響を研究する三重大学教授の佐川典正さんの興味深いデータがある。同大病院など3施設で出産した1523人の妊婦のうち、やせ過ぎの妊婦は2割に上り、やせ形の妊婦から低出生体重児が生まれる確率は標準体形に比べ1・8倍も高かったという。  

「現代の若い女性はやせすぎだ。健康な赤ちゃんを産むためにはもっと栄養を取り、体重を増やす必要がある」と佐川さんは強調する。  妊婦の必要な摂取エネルギーはどれくらいか。18〜29歳の専業主婦の場合、1日摂取量は通常約1750キロ・カロリーとなるが、それに加え、16週までの妊娠初期はプラス50キロ・カロリー、28週までの中期はプラス250キロ・カロリーが望ましい。
 
 それ以降はプラス500キロ・カロリーの2250キロ・カロリーとなるが、その時の推奨メニューを厚生労働省研究班が示している。主食のごはんは「中盛り4杯」、副菜の「野菜料理4、5品」とかなり多め。主菜の「肉・魚料理は1、2皿」と少ない。これにミカン2個、牛乳1本(200cc)程度が加わる。  

普段小食の女性が、これほどの食事を取るのは大変だ。そのため、日本助産師会副会長の岡本喜代子さんは「1日1時間以上の散歩」を勧める。「おなかが減り、気分転換にもなる。お産に必要な体力もつけられる」と語る。

[引用元:読売オンライン]

健康な赤ちゃんを産むためには現代女性は痩せすぎの人が多いという研究データーです。確かにダイエットなどで細い体型を維持していると、いざ食べなければいけないときも食べられずに必要な栄養が取れなくなってしまうと言うことみたいです。確かに一理ありますよね。痩せすぎの女性にもあまり魅力的じゃありませんよね。健康的な美しさが一番です。そうそう健康な赤ちゃんを産むには葉酸も大切ですよ!


JUGEMテーマ:健康

小岩井 ミルクと乳酸菌<ヨーグルトテイスト>

  • 2009.03.30 Monday
  • 23:17
キリンビバレッジは25日、「小岩井 ミルクと乳酸菌<ヨーグルトテイスト>」を今年4月7日に全国で発売すると発表した。  

同商品は「小岩井 生乳100%ヨーグルト」でも使用されているビフィズス菌(BB-12)で発酵させたヨーグルトベースを使用。ミルクのまろやかさと、ヨーグルトのコクを楽しめる味わいで、さらにカルシウムを配合した「栄養機能食品」となっているという。  

価格は500ミリリットルペットボトル入りが140円、280グラム缶入りが115円(いずれも税別)となっている。

[引用元:IBTimes]

私、この手の乳酸菌ドリンクには目がないです。新しいのを見かけるとついつい買ってしまいますね。乳酸菌だけでなくカルシウムも配合されているので、子供のちょっとした水分補給にも良いかもしれませんね。


亀田製菓、保有の乳酸菌に抗アレルギー効果

  • 2009.03.30 Monday
  • 18:29
亀田製菓は24日、同社が保有し研究している乳酸菌「K―2」に抗アレルギー効果があることを新潟大学・原崇准教授との共同研究で確かめたと発表した。マウスとヒトによる試験でアトピー性皮膚炎での症状改善が見られたほか、花粉症の人に摂取してもらったところ症状の悪化を抑えられた。2009年度にもこの菌を使った自社製品を投入する計画という。  

研究成果の詳細は27日から福岡市で開かれる日本農芸化学会で発表する。菌は自社製品に使用するほかにも、他社に素材として販売することも見込んでいる。「K―2」は酒かすから得たコメ由来の乳酸菌で、保有・研究しているのは亀田製菓のみという。ほぼ無味無臭で様々な食品に配合しやすく、錠剤などにも加工しやすいという。(24日 21:01)

[引用元:Nikkei Net]

やはり乳酸菌は免疫の基本ですよね。私もサプリラボを運営するようになってからいろいろと勉強しているのですが、つくづく腸の健康が大切だと思います。特にアレルギー体質の人には期待できる乳酸菌ですね。さらなる研究・商品化が楽しみです。

花粉を計測するロボット

  • 2009.03.30 Monday
  • 12:11
花粉のシーズンを迎えた日本で、飛散量を計測する「花粉ロボット」が花粉症対策に役立てるものと期待されている。  

気象予報会社ウェザーニュースは空気中に飛散する花粉の量によって色が変わる球体のロボット「ポールンロボ」を開発。少なくとも5人中1人が花粉症を患っている日本全国の家庭などに500台を設置した。ロボットによって集められた情報は同社に送られ、結果はインターネットで公開される。  同社の広報担当者は「実際の花粉は見ることができないが、これらの計測装置は、特定の場所の特定の時間における花粉の正確な飛散量を把握するのに役立つ」と説明した。

[引用元:REUTERS ロイター]

なんかおもしろい発想のロボットですね。ロボットをたくさん配置して花粉の状況をつかみネット上でそのデータを参照できるようにする。ネットの有意義な使い方ですね!私は花粉症ではないのですが、ほんとに苦しそうです。花粉症の対策はこちら。

JUGEMテーマ:健康

美容サポート飲料「キュプルン」

  • 2009.03.29 Sunday
  • 20:56
ライオン株式会社(社長・藤重 貞慶)は、「コラーゲン」と「フラバンジェノール」を配合した美容サポート飲料『キュプルン』を、より飲みやすいマスカット味に改良するとともに、廃棄しやすい紙パック容器を採用し、2009年4月10日(金)から当社通信販売「LION ウェルネスダイレクト」限定で新発売いたします。

※1:コラーゲンは、皮膚の約70%を構成する主成分であり、一般的には加齢とともに減少し結果としてハリや弾力の低下をもたらすことが明らかになっています。コラーゲンを食品で補う場合、一度分解されて吸収されますが、分子量が小さいほど吸収されやすいと言われています。

※2:フラバンジェノール(R)は、フランス海岸松樹皮から抽出した食品成分で、コエンザイムQ10の約250倍の抗酸化力のあるポリフェノールです。

[引用元:Nikkei Net]

女性の美と健康のためのサプリドリンクが新発売です。アンチエイジング成分としてはNO1のコエンザイムQ10とフラバンジェノールを配合しています。コエンザイムQ10は有名なので知っている人も多いと思いますが、フラバンジェノールは知らない人が多いと思います。特徴はビタミンCの数十倍もある抗酸化力とさまざまな健康効果です。ピクノジェノールとも呼ばれます。ピクノジェノールの効果についてはこちらを参照してください

お茶の樹に咲く花のサポニン茶

  • 2009.03.28 Saturday
  • 18:46
ジェイ・ワン・プロダクツ株式会社(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:草野 眞行)は、ダイエットやメタボリックシンドロームの改善に有効な“茶花サポニン”を多く含んだ新しいお茶「お茶の樹に咲く花のサポニン茶」の販売を開始いたしましたのでお知らせいたします。

最近の研究において、お茶の部位によって含まれる成分の種類や量が異なることが明らかになってきました。一般的に馴染みのある茶葉には、抗酸化作用のあるカテキンが多く含まれていますが、茶花にはサポニン、カテキン、フラボノイド、カフェインなどのダイエットやアンチエイジングに効果的な成分が、茶葉に比べ大量に含まれていることが分かっています。この「茶花」を100%使用したお茶が「お茶の樹に咲く花のサポニン茶」です。


[引用元:@press]

サポニン茶について詳しくは引用元を参照してください。
それにしてもお茶が持つ健康効果は計り知れないです。次々と新しい研究結果が発表されてきます。長い間人々に飲まれてきたのは伊達じゃないですね。今でこそいつでも飲めるようになりましたが江戸時代では立派な薬だったそうです。緑茶カテキンについてはこちらを参照してください

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